小さいことから自分を癒す

子供のころよく自分の膝小僧や足のつめの観察をしていたと思う。

それだけ、三角座りをさせられることがおおく、たいていは退屈で、自分の足をみているしかなかったのだと思う。

大人になったらほぼその機会がなくなった。

今日はつめについてかんがえてみた。

爪って不思議。ちょっとだけささくれだっていても気になって眠れない。

布団にはいったのに、小さい小さいささくれが気になってわざわざ起きてきて、ささくれをカットする。

そして安心して布団に入る。

足の爪も時々さわってみて。右がわの足の爪をさわると、左側の爪の足が期待してまってる。次は自分たちの番だ! みたいに。

で、全部の爪を触る。

なでる。ささくれだっていたり爪切りがへんなふうになっていないか確認する。

毎日やらなくてもいいんだけど時々は爪のことも考えてみよう。

 

 

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